「やってみたい!」と思ったら挑戦してみて!

お名前梶 泰子 さん留学期間2012年5月~2013年5月
滞在都市シドニー/オーストラリアインターン先ナーシングホーム

1 看護インターンシップに参加されたきっかけや理由

海外の現場を見てみたかった。

2 出発前の英語力はどのくらいでしたか?また現在の英語力はどのくらいですか?

聞きとりはできるようになった。でもSpeakingはあまりできない。

3 具体的にどのような仕事をされていますか?

アシスタントナース。
利用者さんの日常生活一般のアシスト。

4 日本とオーストラリアとで感じられた看護の違いを教えて下さい。

日本は患者さん第1で考えてたけど、オーストラリアは働く人中心に考えている。

5 アシスタントナースとして働いた中で印象に残っていることを3つ程度あげてください。

自分では当たり前にしたことを利用者さんにとても喜ばれありあとうと何度も言われた事。

6 実際にどのくらいの頻度・収入で働いていますか?

週25時間くらいで$550くらい。

7 今後の目標を教えてください。

日本に帰ってナースの仕事をバリバリやる。

8 これから出発される方、または現在検討されている方にアドバイスをお願いします。

出発前に思っていたものとは少し違っていたけれどもとっても良い経験ができました。
色々な人とも出会えるし、「やってみたい!」と思ったら、1度やってみるのがいいと思います☆

9.まとめ

泰子さんのように、「海外の看護現場を見てみたい」と思い、看護インターンシップに参加される方も多いです。
日本と海外とではどのような違いがあるのかは、実際に働いてみないとわからないものです。

「今の英語力で大丈夫?」「年齢的に今からでも大丈夫かな?」
そんな不安や悩みをお持ちの方こそ、ぜひ一度ワールドアベニューにご相談ください!

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ワールドアベニューのカウンセラーが、あなたの疑問に一つひとつ丁寧にお答えします。