人生一度きり!欲張って人生の可能性を広げて行きたいと感じた看護留学|山本 静香さん

人生一度きり!欲張って人生の可能性を広げて行きたいと感じた看護留学

留学期間 2016年1月~2018年1月
滞在都市 シドニー/オーストラリア
留学プログラム アシスタントナース有給インターンシップ
インターン先 ナーシングホーム

2015年、「え?今更留学してどうするの?」……そんな厳しい言葉たちを押しのけ、看護留学に踏み出した静香さん。「想像よりも素敵な出会いに溢れている。本当に留学してよかった!」「知らないことを知るって面白い」「人生まだまだこれからってあらためて感じた!」とアシスタントナース有給インターンシップ体験談インタビューに、キラキラと答えてくださいました。

1、外国人の患者さん。誰もコミュニケーションを取れなかった。

看護留学体験談

友達のお母さんが看護師で、子供のことからずっと憧れていて、なんだか当たり前のように看護師になるんだって思っていました。専門学校を出て、国家試験合格して看護師になって、必死な新人時代を乗り越え、気が付けば臨床も4年目。仕事はある程度こなせるようになってきたけど、毎日なんだかものたりなくて、何か新しいことにチャレンジしたいと考えていました。
そんなとき、患者さんで外国人の方が入院してきたんです。日本人の方とご結婚されている方でしたが、日本語はほとんど喋れず、奥様がいらっしゃるときは、奥様を介してコミュニケーションを取るものの、当然24時間常に奥様に付き添ってもらうわけにもいかず……。病院スタッフは誰も英語を喋れなかったので、Google先生に頼ってなんとか意思確認を行うという感じでした。緩和ケアを受けていた方でしたので、もし、私がその患者さんだったら、自分の人生の終末期を、どんな思いですごしたのだろう……。そんな風に考えさせられることがあり、留学を真剣に考えるようになりました。

ただ、私にとって大きな抵抗だったのは、仕事(キャリア)です。
両親からは「今さら留学してどうするの?」とか、「結婚は?」とか……。師長からは、「今辞めることに何の意味があるの?」とか「続けることに意味があるのに」など、厳しい言葉をいただきました。両親や師長さんが言ってくれた言葉の意味は私自身もひしひしと感じていました。頑張ってきた看護師の仕事を辞めるのは、私にとって大きな決断でしたし、看護師としてのキャリアにブランクを作るのは、当初は正直怖かったです。決断したのは27歳のときだったので、留学し帰国するときは28、29歳……、そう考えると結婚や出産など、年齢的なことも気になってはいました。

ただ、明確な目標がないまま、ただ忙しい日々を送って月日が過ぎてしまうことも不安でしたし、そんな状態で何も変えず、何もチャレンジせず、時間だけがたってしまうのは嫌でした。

初めて病院に相談した際は、病棟を変えて新しい職場で心機一転取り組んでみては?と、部署移動を提案され、病棟が変更となりました。しかし、やはり気持ちは変わらず、結果留学にチャレンジすることに決めました。

2、いろいろと悩んだ留学プラン。

留学するぞ!外に飛び出すぞ!と決断したはいいものの、悩んだのは留学プランでした。
インターネットで「留学」を検索すると、本当にさまざまな留学プランが出てききます。せっかくチャレンジするなら、新しい目標を持ちたい、留学で何を達成してくるのか、明確な目的を持ちたいと思っていた私は、「普通のワーキングホリデー」や「普通の語学留学」だと、なんとなく納得できず、アロマの勉強ができる留学や、ヨガの資格を取得する留学、カフェでアルバイトするものなど、さまざまな留学プランを調べました。
ただ、いずれも、「仕事を辞めてまでいくものなのか」としっくりくるものがなく、どうしよう……と思っていたとき、ワールドアベニューの看護留学(アシスタントナース有給インターンシップ)を見つけました。看護師としてのキャリアにブランクができることに不安があったこともあり、これなら海外の看護も経験できるし、学べるものもあるのではと感じ、アシスタントナース有給インターンシップに決めました。

やや反対気味だった両親も、「看護師としてのプログラムなら…」と賛成してくれました。
海外での生活や、ワールドアベニューのサポート体制など、諸所の不安があったようですが、母とも一緒にワールドアベニューの個別留学カウンセリングに参加し、担当留学カウンセラーの方に、留学プランの概要や渡航後のサポート体制のことなど細かくご説明をいただいたことで、私はもちろんですが、母も安心した様子で、相談に行ったその日に申込みしました。

3、2015年8月退職。準備して2016年1月、オーストラリアへ!

シドニー

出発は2016年1月だったのですが、退職してから出発までやりたいことがいろいろとあり、少し早い2015年8月に5年務めた病院を退職しました。

ただ!!!大変だったのは、海外有給インターンシップに参加するうえで必要な書類の作成です。
オーストラリアの病院や施設で働くともなれば、当然のことながら、健康面やパーソナリティ、看護師としてのスキルなどさまざまなことを証明しなければならず、そのために必要な書類の情報をワールドアベニューさんからいただき、作成に必要なサポートをいただきながら、書類準備をしていく必要があります。
退職後、出発まで時間があった私は、退職してから、書類の準備をしていこうと考えていました。ただ、いったん退職してしまうと病院とのやり取りは想像以上に難しく……。離職する前にやっておけばよかった!!!!と本当に思いました。これから留学される皆さん!これらの書類はできるだけ、退職前に作成しておくことをお勧めします(苦笑)

留学を準備している間に、思いがけない気付きもありました。
高校時代、とても仲の良かった宇佐美裕理さんも、ワールドアベニューの看護留学に参加する予定だということが分かったんです。高校卒業後、なかなか連絡をとる機会がなくなってしまっていたのですが、これを機に連絡を取り合うようになりました。身近に同じ志を持つ方がいるというのも、とてもうれしい情報で、改めてがんばろう!と思うことができました。

▼宇佐美裕理さんの体験談はこちら
1歩踏み出しちゃえば楽しいことだらけ!|宇佐美 裕理さん

ちなみに私がアシスタントナース有給インターンシップ前にやりたかったこととは、フィリピン留学です。ダイビングなどのマリンスポーツが好きで、仕事を終えた後、リフレッシュもかねて英語の勉強をしに、退職後、すぐに約2ヶ月間、フィリピン留学に行きました。残念ながらフィリピンの語学学校は日本人しかいない状態で、マンツーマンではあったものの、もともと英語力初級だった私は、6時間も8時間もマンツーマンで英語を喋れることもなく……英語力がすごく伸びた!!という感じはありませんでした。後に、オーストラリアに到着した際、空港で道に迷い、空港スタッフの方に道を聞いても、フィリピンで学んだ英語は全く伝わらず、「フィリピンで留学した意味って…苦笑」と思ったくらいです(笑)。
ただ、5年間、看護師としてとにかく働いてばかりだったので、基礎文法を学びなおす時間として、またリフレッシュのためにはいい機会になったかなと思います。

4、安心!ワールドアベニュー現地サポート

シェアハウス

オーストラリア留学は、初・英語圏への渡航でしたので、渡航当初、実はかなり不安でした。
何が不安だったかといわれると難しいのですが、英語力のことはもちろん、食事のこと、ケガや病気した時のこと、生活のことなど、さまざまなことが漠然と不安でした。
オーストラリアに到着した瞬間、「(留学が)始まっちゃった」と初めて実感しました(笑)ドキドキしながら、入国審査を経て、ちょっと道に迷いながらもシドニー空港の待ち合わせ場所に向かました。ただ、待ち合わせ場所に向かうと、ワールドアベニューの現地スタッフKITさんがいて、同じアシスタントナース有給インターンシップに参加する方々もいて、「あ!!みんないる!!」とすごく安心感を覚えました。

ワールドアベニューでは、到着したその日に、到着時オリエンテーションを行ってくれるのですが、公共交通機関の使い方などのガイダンスと共に、初日に、すぐに使える携帯電話をもらえたことなど、不安だった気持ちを払拭できたし、家族にもすぐ連絡が取れて、本当によかったと思っています。
その後も、到着して1週間は銀行口座の開設と共に銀行用カードもすぐに受け取れてましたし、その他にもタックスファイルナンバーの取得や在留届など「やらなければいけないさまざまな手続き」を、本当に手取り足取り(笑)教えてもらい、渡航前の不安は徐々に解消されていきました。
到着した時期が、オーストラリアの夏(1月)だったこともあり、ワールドアベニューのスタッフさんからさまざまなツアーをご紹介いただき、同じ到着日の友達と、さっそく参加し、すぐにオーストラリアを楽しむこともできました。
ワールドアベニューのオフィスのロケーションがシドニーシティの中心ということもあり、ツアーに参加したり、みんなで遊びに行くときは、ワールドアベニューのオフィスを集合場所にしたりしました(笑)他にもおすすめのカフェやレストランなどさまざまな現地情報を教えてもらったり、当時Google MAPが上手に使えなかった私は、道にまよったとき、道案内を頼んだり、留学当初は本当にお世話になりました(笑)

私は、留学中、ファームなども含め8回ほど引っ越ししているのですが、毎回住所変更になってしまうため、シドニーオフィスの住所が荷物や郵送物の預かり場所となってもらえることも助かりました。

到着し、1週間のオリエンテーションウイークの後、英語の勉強が始まりました。
私はカランメソッドのレベル3からスタートしたのですが、初めてカランメソッドの授業を受けたときの感想は「何言ってるのか、全然わからない」というものでした。ただ、2週間くらい前に到着した同じレベルの生徒さんたちが、先生の話す英語をガンガン繰り返している姿を見て「え!?私、レベルあってるの?たった2週間であんな風に繰り返せるようになるの?!」と戸惑いました。
ただ、実際1週間、2週間と勉強していくと、カランメソッドのリズムややり方にじょじょに慣れていき、先生方が話すネイティブスピードの英語にもついていけるようになっていきました。
カランメソッドでは、ネイティブスピードに慣れるとともに、発音や細かい文法を、会話の中でガツガツ直され、総合的に鍛えられたなーーーーと感じています。
私は、カランメソッドと並行してプライベートレッスンも受講していたのですが、ネイティブの先生と会話をしながら、グループレッスンで直しきれない細かな文法や言い回し、発音などを、その都度細かく指摘してもらいました。当然のことですが、先生方はネイティブなので、「本当に正しい英語」を都度教えてくれます。海外にいると英語でコミュニケーションをとることは日常の中でできるようになりますが、本当に正しい英語を知る(指摘してもらったり教えてもらったりすることができる)機会は、留学生同士だとなかなか持つことができないので、とても勉強になったし、語学学校の先生方もとても楽しくフレンドリーな方が多いので、勉強も楽しめました。

英語の勉強を約3ヵ月間行った後は、オーストラリアで看護助手として働くために必要な資格を取得するため、Certificateと呼ばれるコースに参加します。大変たいへんとは聞いていましたが、本当に大変でした(笑)
ただ、ここでも大変だったのは、「英語」です。日本ですでに正看護師資格を持ち、臨床も積んでいるため、Certificateで勉強する内容自体は、ほとんどがすでに知っている内容です。しかし、これが英語となると、一気に難しくなりました。課題のボリュームが多く、一緒に受講していた仲間と共に協力しながらなんとかこなしたことを覚えています(笑)
座学だけではなく実習も同様です。実習とはいうものの、一スタッフの如く働く中で、スタッフとのやり取りがすべて英語!という環境には、戸惑いを覚えました。

フィリピンでも、オーストラリアでの語学学校でも、「英語を学んでいるうち」は、周囲の学生のレベルは自分の英語レベルと同じだし、先生方も「この子はこのくらいのレベルだから…」とわかって接してくれるため、思っていた以上の大変さはありませんでした。しかし、Certificateは、座学も実習も、「英語を学ぶ」のではなく「英語で●●する」という状況になるため、1日フルで英語に浸ります。オールイングリッシュの大変さを実感したタイミングでした。

大変さのなかでも学んだことがあります。
オーストラリアは日本と異なり、多文化多民族な国です。1人ひとり持っているバックグラウンドや宗教などが異なり、考え方、価値観、習慣なども本当に多種多様です。だからこそ、食事や生活習慣もその方が信仰している宗教に合わせて配慮されていていました。日本で働いていたときにも外国人の患者さんが入院されたことなどありましたが、宗教的な観点から食事に配慮が必要かどうかなど、考えたこともありませんでした。その点、オーストラリアでは違うことの方が当たり前で、異なるからこそ、各々を尊重する習慣があるのは素敵だなと思いました。

5.がっつり稼いだファーム

サンタラン

Certificateまで修了した後、セカンドワーキングホリデービザ(2年目のワーキングホリデーを利用するためのビザ)を取得するためファームに行きました。ファームに参加した時期が冬の時期で、ファームでの仕事が少なく、3ヶ所ほどファームを周りました。
1ヶ所目はクイーンズランド州でのブルーベリーファーム
2ヶ所目は同じくクイーンズランド州でのマンダリンパッキング
3ヶ所目がニュー・サウス・ウェールズ州のブルーベリーファーム

冬から春、夏……と季節が移り行き、3ヶ所目のブルーベリーファームでは、ブルーベリーをモリモリとピッキングしました。ブルーベリーの木が連なるブルーベリー畑で、多くブルーベリーの実がなっているレーンを選び(正確には勝ち取り)、その日のピッキング(集荷)を行っていきます。炎天下でまる焦げになりながら日々ブルーベリーと格闘!最終的にはトップピッカー(ファーム内でもっともブルーベリーを集荷した人)にまで上りつめました(笑)トップピッカーだけのことはあり、お給料は歩合制だったのですが、多いときには1日で250ドル(日本円で2万円程度)、週10万円弱くらい稼いでいました。

仕事の少ない時期を経てセカンドワーキングホリデーの規定を満たしたファーム生活では大変なこともたくさんありましたし、想定していたより時間もかかりました。ただ、素敵な出会いもたくさんあり、ファーム修了後は、ファームで稼いだお金を使い、ファームで出会った友達と、バリやケアンズを旅行して回りました。海外にいるのにバリへ海外旅行というのもなんとも不思議な感覚でした(笑)。

6、看護助手としてだけじゃない!

サンタラン
リフレッシュ旅行も終え、シドニーに戻ってから、看護助手の仕事をスタートしました。
私は、派遣会社を通じて、いろんな施設に派遣されるというタイプではなく、1つの施設に固定でシフトをもらい、働いています。

基本、週5日
月曜から木曜日がモーニングシフト 7:00~13:30
土曜日がナイトシフト 23:00~7:00
これに加えて、人が足りないときは、月曜~木曜までのアフタヌーンシフトが入ったりすることもあります。
お給料は、2週間で手取り約15万円、月に約30万円程度です。

1つの施設での仕事なので、仕事自体は1週間程度で慣れました。
週5回も入っていると、施設のスタッフさんや利用者さんも少しずつ名前と顔を覚えてくれて、じょじょに、「いつも来てくれてありがとう」「一緒に働けてよかった」など、うれしい言葉を頂けるようになり、仕事に対しても信頼いただけている感じが伝わってきて、とても楽しく働いています

しかも、今、アシスタントナースとしてだけではなく、RAOと呼ばれるアクティビティスタッフとしても働いているんです!折り紙などを通じて日本の文化を紹介したり、その他にもさまざまなアクティビティを企画したりしています。

オーストラリアで働き始めて感じていることは、「働く側への配慮」です。
オーストラリアが絶対的に雑…とまでは言いませんが、日本人は仕事が丁寧だから時間がかかってしまう…ということもあると思います。でも、オーストラリアでは基本的に残業はなく、時間通りに終わります。就労時間中に休憩も2回あり、オーストラリア人や他国の人々は、自身の休憩時間中(または休憩時間直前など)には、利用者さんが何かを求めてもはっきりと断ります。(日本人の私たちはやはりきちんと対応します!!オーストラリアでもジャパニーズクオリティーです!)
身体が大きい利用者さんを移譲させる際には、専用の移乗器具があり、介助者側の身体を痛めるなどないように配慮されています。安全で且つ負担が少ない就労環境は魅力的です。

また、英語力向上面でも仕事は役立っています。
私は、一度お寿司屋さんでアルバイトをしたことがあります。なぜか一つのお店を急きょ一人で任されることになり、本当に大変でした。お客様は当然ネイティブや他国の方で一瞬英語も使うかな…と思ったのですが、残念ながらお客様もスタッフの私に英語での深いコミュニケーションを期待はしておらず、ただ、言われたものを提供し、終わるだけで、ほとんど会話はありませんでした。
実は、施設の利用者さんに、日々英語を教えてもらっているのですが(笑)それも踏まえ、アシスタントナースとして働く中で、英語力も伸ばせているな、と感じています。今でも、伝えたい思いや意見はたくさんあるのに、伝える手段が足りない(語彙力や表現力など)ときはとても悔しい思いもします。発音やニュアンスなど含め、もっともっと勉強していかなくては!と感じています。ただ、そう思える環境があること自体が、英語力向上においてとてもいい環境だと思いますので、今後も引き続き頑張っていきたいと思っています。

7、今後のプランと皆さんへのメッセージ

オーストラリア?!

・今後のプラン
3月末に働き始めたばかりなので、11月末くらいまではしっかり働いてお金を貯めていきたいと思っています。その後は、貯めたお金で、ヨーロッパやアジア、アメリカなどを周遊して帰りたいですね。

帰国後は……
実は、バリに旅行に行ったとき、バクテリアのようなものに感染したり、オーストラリアで人生初・インフルエンザにかかったりしました。そして今は歯医者に通っています。(虫歯ですが、1本治療するのに15万円もします!!)
海外留学生保険に加入しているので、治療費は保険で賄えています。が、それ以上に安心だったのが、日本語が通じる病院があったことです。

せっかく、オーストラリアで看護助手として働き、医療従事者やネイティブの利用者さんとコミュニケーションとり、英語力も伸びてきているので、日本に帰ったら外国人の方を受け入れている病院などで就職するもの一つかな。。と考えています。

・皆さんへのメッセージ
歯は治してきてください!(笑)
それと、海外留学、本当に想像以上に素敵な出会いが溢れています。オーストラリアにいると、本当にさまざまな国の人たちがいて、電車に乗っているだけで、「私はどこにいるんだろう??」と思うくらいさまざまな人種、国籍の方と出会います。同時に、私はなんて狭い世界にいたのだろうと感じました。英語も少しずつできるようになってくるとなおさらです。英語は世界を少し小さく、近い存在にしてくれます。
さまざまな文化や習慣、価値観に触れることは時に大変なこともありますが、知らない世界を知ったり、新しいことを学んだりするのは本当に楽しいです。私は、留学前、今後の結婚なども踏まえ、「年も年だし…」なんて年齢のことを気にしたことがありました。でも、オーストラリアに来てみて、そんなこと全然気にすることなんてない!!と感じています。
オーストラリア含む海外の人たちは、本当に自分の人生を楽しんでいます。20代後半、30歳なんて、「人生まだまだこれから!!!」って感じです(笑)。

留学前には本当にたくさんの不安があると思いますが、ぜひ臆さず飛び出してみてください!

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