【アシスタントナース有給インターンシップ】2018年11月・2019年1月出発 受付開始!


今年は例年に増して、多くの方からご応募いただいているアシスタントナース有給インターンシップ。
おかげさまで、毎年大人気の4月・5月出発が渡航1年前の2017年4月・5月に満席。その後、2017年1月と7月しか出発可能な枠が残らず、アシスタントナース有給インターンシップのプログラムで留学したいけど、退職や貯蓄、その他諸事情で、7月以降のご出発をご希望の方には、長らくお待ちいただいていた状態でした。

今年10月、念願だった9月出発枠の受付がスタート、そして、今月、待ちに待った2018年11月と2019年1月の出発枠、一般公開&受付開始がようやく決定しました。

注意:各出発枠には定員制限が設けられており、プログラムにお申込みいただいた方より順次ご希望の出発枠の席を確保させていただいております。既定の定員に達し次第、応募は締め切りとさせていただきますので、ご注意くださいませ。

例年人気を集める4月、5月の出発枠と比較すると、なんとなく中途半端な時期の出発のように見える11月と1月出発ですが、1年プランを予定している方の場合、非常にお勧めの出発時期なのです。
そこで、あらためて11月と1月出発するメリットをご紹介します。

1.最高の季節に到着!


オーストラリアは南半球に位置しているため、11月から2月頃までが夏の時期に当たります。美しい砂浜や無料のバーベキュー台、おしゃれなオープンカフェなど、夏を楽しむためにあるような国オーストラリア。
日本でも夏になると、お祭りや音楽フェスなどが開催されるように、オーストラリアも、夏の時期は、さまざまなイベントで盛り上がります。

特にアシスタントナース有給インターンシップ・プログラム開催地となるシドニーでは、年末年始に際して行われる盛大なニューイヤーズイブ 花火大会(シドニーのハーバーブリッジを舞台にした年越しの盛大な花火大会)や、1月~2月にかけてオーストラリア国内外から多くのアーティストが参加し、ダンス、演劇、音楽、アート、パフォーマンスなどを3週間にもわたり楽しむことのできるシドニーフェスティバル、2月~3月に開催される世界最大規模のLGBTQIの祭典「マルディグラ」など、到着後、英語の勉強をしながら、思う存分、海外生活・イベントを楽しむところから留学がスタートさせることができます。


↑シドニーフェスティバル2018紹介動画

11月・1月出発が最高だった!!という事実は、体験者も証明済!
↓↓2016年1月出発された須貝友紀さんの体験談↓↓
アシスタントナース有給インターンシップには、出発月が年に何度かあります。3月末が最も退職しやすい時期だからか、4月、5月の出発者が最も多いと聞きます。が、私は、1月出発がダントツお勧めです!!

2.Certificate修了後、求人数が多い時期に仕事スタート!

12月から1月は、看護学生が夏休みで、学生たちはフルタイムで働きます。
現役大学生が積極的に働く時期は、ネイティブの学生が求人を取っていくため、仕事数が減る時期になります。7月、8月などから働き始め、すでに一定数の仕事をこなしている方であれば大きな問題はありません。しかし、仕事をこの夏の時期からスタートするというのはやや難があります。

11月、1月出発の場合、求人数の少ない夏の時期にはオーストラリアを堪能しながら英語力を伸ばし、求人数が伸びてくる4月、5月以降から最も仕事数の多い真冬の時期にしっかり稼ぎお金に余裕が出て英語力も伸び、さまざまな国の友人ができる頃、再度春・夏を迎えることができます。

3.夏を堪能して帰国。


1つ目のメリットでもお話ししたように、夏はオーストラリアを堪能できる最高の時期です。11月、1月出発で渡航した方の場合、繁忙期が過ぎ、徐々に仕事数が減るなかで、1年の終わりを迎えます。1年間が終わるころ、つまり、生活費にも余裕ができ、オーストラリアでのさまざまな人脈も築き、英語力も伸びた、すべてを兼ね備えた状態で、改めてオーストラリアの春・夏を迎えることができます。
留学1年間の集大成と思って、オーストラリア最高の夏を堪能し、帰国することができるんです。

4.帰国後の就活にも余裕あり!

ご存知の通り、日本は年度の節目で動くことが大好きな人種です。したがって、3月末で一つの周期が終わり、4月から新しい面々で働き始めます。したがって、6月、7月から仕事開始となると中途半端な時期から働き始める…ということになりがちです。したがって、4月、5月に渡航、1年を思い切り堪能して帰国すると、新年度から仕事をスタートする機会は逃し、中途半端な時期から働き始めるか、派遣などで1年繋ぎつつ、就活し、翌年から新しい職場で仕事を開始することになります。

対して、11月や1月の出発であれば1年を丸々楽しんでも、帰国後の就活で新年度から仕事を始めることができます。1年間の留学を念頭に置いている方、また帰国後スムーズに新年度から働き始めたい方にとっては嬉しい出発時期と言えます。

5.日本人留学生は少な目。

日本人留学生は、3月の春休みシーズン、そして日本の新年度である4月から一気に増えます。
対して11月、1月の時期は日本人留学生にとってオフシーズン。したがって、日本人留学生に人気のオーストラリアでも日本人留学生の姿を見ることが少ない時期です。

日々の留学生活のなかで、日本人留学生は極力少ない環境がいいな…と考えている方にはお勧めです。

ちなみに…


実は、先月11月4日に開催させていただいた「2018年後半出発 海外有給看護インターンシップ・プログラム説明会」にて、先行受付を開始させていただいたため、すでに2018年9月出発は残席わずか…。そして新しい出発枠2018年11月、2019年1月もすでに定員の3割程度が埋まった状態です。
「ボーナスをもらって出発したい!」という方、すでに退職しており「数ヶ月派遣で稼いで留学したい!」という方、大歓迎です!定員が満席になってしまう前にお早めにお問合せください。

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