大平 真規子 さん

看護 留学

留学期間 2012年1月~2013年1月
滞在都市 シドニー/オーストラリア
参加プログラム 看護インターン
インターン先 ナーシングホーム



1.看護インターンシップに参加されたきっかけや理由

28歳で初めてワーキングホリデー制度を知り、そんな制度があるなら留学したいと思い、どうせなら今までの自分の経験を行かせる事がしたいと思ったのと、単純に海外の医療にふれてみたいと思ったから。


2.出発前の英語力と現在の英語力について

少しずつ少しずつですが、伸びていると思います。やはり日本にいるときよりは、否応なしに英語が耳に入ってくるので。


3.看護インターンシップでは、どのような仕事を担当していますか?(またはしましたか?)

ナーシングホームで日本のアシスタントナース(看護助手)のような仕事。着脱介助、シャワー介助、食事介助、話し相手(もちろん英語)


4.日本とオーストラリアの看護でどういった点が大きく違うと感じましたか?

オーストラリアでもマンパワーは足りないといっていますが、日本に比べれば全然足りていると思います。やはり移民を受け入れている国なだけあって人は多いです。


5.看護インターンシップで働いた中で印象に残っていることを3つ程度あげてください。

★残業がない
★日本語がまったくもって通じない(いい意味で)
★リフターが日本にも欲しい


6.看護インターンシップでどの程度お給料をもらっていますか?(週何時間働いて、いくらなど)

5~6回/週で$1,000くらい


7.これからの自分の目標などについて
まだ考え中


8.これから出発される方、または現在検討されている方にアドバイスをお願いします。

最初は不安と期待でいっぱいでしたが、少なからずワールドアベニューの方達がサポートしてくれるので安心して生活をスタートさせることが出来ました。来てみて私が思ったこと、『自分でやってみて感じてみなきゃわからない!』です。とりあえず一歩踏み出してみてはいかがでしょうか?

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